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いちご大福

長崎産の新鮮な大粒Lサイズのイチゴを、北海道テボ豆の白あんと、ふわっふわっの白いぎゅうひ餅で
優しく包みました。

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口コミ 件





文字3

文字4
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2008/12/24(水) 14:26 | コメント:0 | トラックバック:0 |




生チョコ大福

(京都の和菓子京みずは)


濃厚な生チョコレート、
まろやか黄身あん、
なめらかでクリーミーなココア餅。

和菓子の餅と餡、本格チョコレートの素晴らしい好相性。

ふんわりとした餅の舌触りや、
生チョコの選び抜かれたカカオ風味を堪能できる
チョコ通の人をも満足させる至高の逸品です。


実店舗でも、なじみのお客様が
毎年心待ちにされている
冬の定番商品です。

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:グルメ:和菓子:お土産:正月:ギフト

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2008/12/23(火) 15:47 | コメント:0 | トラックバック:0 |




生麩まんじゅう


(京都の和菓子京みずは)

京都の食べ物というものは、味のはっきりしない、薄味の、洗練されたというか、そんな食べ物が多いです。豆腐・湯葉もしかり。水っぽいが、しっかりとした素材も持つ味が美味しいと言われます。生麸もそんな、正にみずみずしい(瑞々しい)味わいそのもので、糖分も塩分も加えない、生成りの味です。

生麸のタンパクを生グルテンと言います。
その生グルテンを一晩ずーッと地下水を流し放して晒して柔らくし、糯米の粉を合わせます。グルテンの扱いは難しく、なかなか一定のコシ・柔らかさになりません。永年の勘が必要な部分です。ツルッとしたなめらかさと、生麸だけのこの風味。生グルテンだから感じるコシと歯ぎれ、フッと香る青海苔。洗練された、みずみずしい、ヘルシーな「現代和菓子」とです。

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2008/12/23(火) 02:00 | コメント:0 | トラックバック:0 |




栗上用(薯蕷・じょうよ)万頭(まんじゅう)天鼓

(京都の和菓子京みずは)

素材の中でも、特にこの「栗」は自慢です。
柔らかく、自然な栗味と甘さ。無着色の栗色は通常の栗甘露煮にある漂白して黄色く着色したのとは、全くちがう自然な色です。数十年前から、四国の甘露煮メーカーさんと特別仕様契約の上、丁寧に仕上げていただいています。

無着色・無漂白・全糖のこだわり。
全糖とは、他の甘露煮に使われる添加物甘味料ソルビット等を使わない、砂糖100%とのことです。栗甘露煮は、和菓子材料のなかで、最も高価な、その店の味を決める大切な素材のひとつです。よい素材、良心的な加工先、確保してくれる問屋さん、それを一生懸命に、おいしいお菓子に仕上げる菓子店の意気込み。それらが一体となって、はじめて美味しい和菓子の誕生です。

上用皮も栗も漉し餡も、同じようにやわらかく、その上品なやさしい甘さと舌ざわりが、当店の和菓子中で最も評判の高い、いわば通好みの、お菓子であります。

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2008/12/23(火) 01:48 | コメント:0 | トラックバック:0 |




京風どら焼き みのり笠

(京都の和菓子京みずは)

無着色・無漂白の栗の甘露煮のおいしさは、みなさんから高い評価を得ております。

同じ北海道産の小豆であっても、この地でここの水や空気を取り込んだ粒あんは、白ザラ糖100%の甘みの質が生かされて、十分にあっさりと仕上がっています。

たらット一つ一つ流して焼く「手焼き」ならではの味わいに、タップリの小豆粒あんと、一粒の丸栗。どこにでもあるどら焼きでありながら、常にお客様からリクエストが出る人気商品です。


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京都の和菓子京みずはの公式HP⇒


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2008/12/23(火) 01:30 | コメント:0 | トラックバック:0 |




ラム酒粒あん生クリームどら焼き


今まで幾度もラム酒を材料として使ってきましたが、粒あんにラム酒は新しい発見でした。甘さを越えたリッチな味わいで、生クリームを加えてさらに美味しさはグレードアップ。

以前より「生どら」という名前で多くの和菓子店の夏の商品として販売されていたものとは、全く違う新しい驚きの美味しさです。
贅沢にも、生クリームを下の皮と上の皮の両方に、2重に盛りつけ、そして重ね合わせました

皮生地と、香料無添加の生クリームと、ラム酒粒あんの味のバランスが美味しさの決め手です。ぜひ2層の生クリームの美味しさに挑戦してください

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2008/12/22(月) 01:41 | コメント:0 | トラックバック:0 |





苺生クリームどら焼き


生クリームと苺が美味しいのはショートケーキ等で実証されています。

高価な超一流店の洋生ケーキには、乳脂肪100%の生クリームが使われます。植物性脂肪が入らないアイスクリームは高価であっても美味しくて評判です。違いがすぐ分かる植物性脂肪が少しでも入ると生クリームの味は変わります。

このどら焼きには、中でも含有率35%の乳脂肪100%生クリームを使用しています。


洋生ケーキには使われない白餡。なんども試作試食を重ねる中で、白餡抜きのテストもしましたが、どら焼き皮にはやはり餡が無くては美味しく無い事が判明。苺には白餡がベストでした。小豆粒餡より、さらっとアッサリして苺の風味を損なわない上品さが、白餡の良さです。


一番下が生クリームで、その上に半分にカットしたイチゴが並んでいます

さらにたっぷりとイチゴの上に生クリームを乗せます


上の皮には白あんを塗っています

上の皮を乗せて完成

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2008/12/22(月) 01:35 | コメント:0 | トラックバック:0 |




京みずはの 高級いちご大福

(京みずは)

長崎産の新鮮な大粒Lサイズのイチゴを、
北海道テボ豆の白あんと、
ふわっふわっの白いぎゅうひ餅で
優しく包みました。

いちごは時期に応じて、
主に九州の産地から新鮮なものを選んでいます。

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口コミ⇒



■メディア掲載情報
2008年3月
KBSラジオ『KYOTO EAT』で「いちご大福」が紹介されました


2008年1月
docomoモバイル『ママの玉手箱』ごほうびスイーツで「はなびら餅」と「いちご大福」が紹介されました

2007年4月
関西テレビ『モモコのOH!ソレ!み~よ!』でいちご大福が紹介されました


2007年4月
『おいしいと、うれしい』でいちご大福が紹介されました

2007年3月
『Oggi』でいちご大福が紹介されました

2007年3月
読売テレビ『ズームインスーパー』の「取り寄せ天国」のコーナーにて、いちご大福が紹介されました 2007年3月
東京FMのJ-WAVE「BOOM TOWN」で、生麸まんじゅうが紹介されました 2007年3月
『流行通信』で本わらび餅が紹介されました。

2006年3月
『Casa BRUTUS(カーサブルータス)』でいちご大福が紹介されました 2007年1月
ニュース番組『ワールドビジネスサテライト』で生麸まんじゅうや当店店長のインタビューが紹介されました。 2007年1月
フリーペーパー『ラーラぱど』で生麸まんじゅうが紹介されました

2006年11月
雑誌『DIME』の産地直送お歳暮特集で生麸まんじゅう10個特大本わらび餅セットが紹介されました。 2007年7月
『めざましマガジン』11月号で生麸まんじゅうが紹介されました

2006年7月
『婦人画報』で「本わらび餅」と「抹茶本わらび餅」が紹介されました 2006年6月
『BRUTUS』で「梅ゼリー」が紹介されました 2006年4月
『週刊女性』で「生麸まんじゅう」が紹介されました

2006年4月
『週刊女性』のインターネットでお取り寄せのコーナーで当店がが紹介されました 2006年4月
『ファインタウン』で「いちご大福」が紹介されました 2006年2月
静岡第一テレビで「杏仁豆腐」が紹介されました

2006年3月
『別冊 Simple』で「本わらび餅」が紹介されました 2006年3月
『FRaU』で「いちご大福」が紹介されました 2006年1月
『KANSAI 1週間 2006年1月18-31日号』で「杏仁豆腐」が紹介されました

2006年1月
『MY LOHAS』で「本わらび餅」が紹介されました 2006年1月
『KANSAI1週間』中華グルメ・スイーツコーナーで「杏仁豆腐」が紹介されました 2006年2月
『月刊茶の間』で「いちご大福」が紹介されました


2005年12月
『料理王国』にて生麸まんじゅうが紹介されました 2005年10月
『おいしいお取り寄せのある生活(晋遊舎出版)』で「生麸まんじゅう」と「いちご大福」が紹介されました
2005年11月
TBSテレビ『月光音楽団』にて「水ようかん 若竹」「いちご大福」が紹介されました


2005.12月
『Yahoo INternet Guide 2006年1月号』で「いちご大福」が紹介されました
2005.10月
NHKテレビ『ぐるっと関西プラス』で「水ようかん 若竹」が紹介されました
2005年8月
『mocosモコス』夏の全国お取り寄せで「水ようかん」と「わらび餅」が紹介されました

2005年8月 日本テレビ系列『松紳』(ダウンタウン松本、島田紳助)にて生麸まんじゅうが紹介
関東地区放送8月25日(木曜)深夜
関西地区放送8月31日(水曜)深夜 2005年7月
『Domani』8月号で生麸まんじゅうが紹介 2005年6月
読売新聞・関東版「甘味主義」で本わらび餅が紹介

2005年5月
四国のタウン誌『050』で、生麸まんじゅうが紹介 2005年6月
日経新聞「プラス1」で本わらび餅が紹介 2005年6月
中日新聞の冊子「Clife」で本わらび餅が紹介

2005年5月
『週刊ファミ通』で「若竹」が紹介 2005年5月
『MORE』で抹茶本わらび餅が紹介 2005年5月26日・27日
西日本放送「さわやかラジオ きょうも一日 きし、快晴!」で本わらび餅・生麸まんじゅうが紹介

2005年5月
三重テレビで本わらび餅が紹介 2005年4月
『週刊女性』極上お取り寄せスイーツで「生麩まんじゅう」が紹介されました 2005年3月
『くるくるスイーツ』にて「生麸まんじゅう」が紹介

2005年3月
『日経クリック』にて「いちご大福」が紹介 2005年3月
『女性自身』にて「いちご大福」が紹介 2005年5月
読売テレビ「ぷぷっぴ10ウィークエンド」で「若竹」が紹介

2005年1月『東京ウォーカー』にて本わらび餅が紹介 2005年3月
『ワイドスクランブル』にて「さくら餅」が紹介 2005年3月
北陸放送にて「いちご大福」が紹介

2005年2月
『神戸ウォーカー』にて本わらび餅が紹介 2005年2月
テレビ番組『ぷっすま』で本わらび餅が紹介されました 2005年1月
『おとりよせ日和』にて生麸まんじゅうが紹介


2004年10月
『マンスリー ・ m』で本わらび餅が紹介 2004年10月
『ChouChou関東版』にて本わらび餅が紹介 2004年8月
関西テレビ『モモコのOH!ソレ!み~よ!』にて本わらび餅が紹介されました

2004年6月
『あまから手帖』に本わらび餅が紹介 2004年5月
TBS『はぴひる』にて本わらび餅が紹介 2004年10月
『関西ウォーカー』にて杏仁豆腐が紹介

2004年1月
『OZ magazine』にて
生麸まんじゅうが紹介 2004年7月
『MORE』9月号にて生麸まんじゅうが紹介 2004年7月
『Yahoo Internet Guide』にて「若竹」が紹介

2004年5月
食の雑誌『dancyu』にて本わらび餅が紹介 2004年3月
ABCテレビにて生麸まんじゅう・本わらび餅が紹介 2004年2月
『女性自身』にて
苺生クリームどら焼きが紹介

2003年7月 テレビ番組『2時ドキッ!』にて本わらび餅が紹介されました
2003年 『ワタシビヨリ』(FYTTE別冊)水ようかん「若竹」が紹介されました
2003年 2003年 『月刊 東京ブロス』水ようかん「若竹」が紹介されました
2003年6月 世界文化社の『MISS』という雑誌の中の 「芦田多恵さん(ファッションデザイナー)
自信をもっておすすめできるとっておきの美味しいお菓子」 の記事の中で京みずはが紹介されました。
2003年4月 テレビ番組『ニューススクランブル』にて「いちご大福」が紹介されました
2003年4月 『日経ネットナビ』にて「いちご大福」が紹介されました
2003年4月 『週刊テレビガイド』にて「いちご大福」が紹介されました


2000年7月
『LYCOS magazine』にて京みずはが紹介 2000年7月
『OZ magazine』にて京みずはが紹介

2002年6月
講談社『Grazia グラツィア』
本わらび餅が掲載 2001年4月
『サライ』にて京みずはが紹介 2001年5月
『日経ネットビジネス』にて京みずはが紹介 2000年11月
『CHOU CHOU』にて京みずはが紹介

2007年3月
『Oggi』でいちご大福が紹介されました

2007年3月
読売テレビ『ズームインスーパー』の「取り寄せ天国」のコーナーにて、いちご大福が紹介されました

2006年3月
『Casa BRUTUS(カーサブルータス)』でいちご大福が紹介されました

2006年4月
『ファインタウン』で「いちご大福」が紹介されました

2006年3月
『FRaU』で「いちご大福」が紹介されました

2006年2月
『月刊茶の間』で「いちご大福」が紹介されました

2005年10月
『おいしいお取り寄せのある生活(晋遊舎出版)』で「生麸まんじゅう」と「いちご大福」が紹介されました

2005年11月
TBSテレビ『月光音楽団』にて「水ようかん 若竹」「いちご大福」が紹介されました


2005.12月
『Yahoo INternet Guide 2006年1月号』で「いちご大福」が紹介されました

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2008/12/22(月) 01:23 | コメント:0 | トラックバック:0 |





京みずはのいちご大福


京みずはのいちご大福は、白あんで長く愛されてきました。

「こんな美味しいいちご大福なら、粒あんで作ったものも一度食べてみたい。」

そんなお客様の熱いリクエストに答えて、

この度、粒あんでいちご大福を作ってみました。

つぶし餡に使っている小豆は北海道産のえりもという品種で、季節を通して安定した味と収穫の優等生タイプ。
明るい小豆色です。
この「いちご大福あずき」に合うように、当店では甘さを程よく控えめに仕上げました。

職人が丁寧に、自慢の西山の地下水で炊き上げています。
細かな工程により、京みずはの「粒あん」は小豆の風味を生かしています。

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京都の西山から流れ出る名水、竹林を渡る爽快な空気、そしてこの地を愛する心で作り上げた美味しい和菓子を全国へお届けいたします。小豆・米・もち米・栗・ヨモギ・寒天・山芋・抹茶など国産の植物性食品、良質の精製砂糖・黒砂糖・和三盆糖を使用し、あっさり控えめに、自然の風味を活かしています。京都の伝統の技の味、職人技の数々をご賞味ください。テレビ、ラジオ、雑誌で多数紹介有り。
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2008/12/22(月) 00:42 | コメント:0 | トラックバック:0 |




レアチーズ大福


ころんとまあるいカラフルな大福の中に、クリームチーズと果実ピューレをふんわり包み込んだ、新感覚のレアチーズケーキ大福です。

もっちりお餅と、まるでケーキのように濃厚で酸味のあるクリームチーズ、そして甘いソースの相性は文句なし!大福なのにチーズケーキ、不思議な極上スイーツをぜひお試しください♪
●ストロベリー
ほんのり桜色のイチゴ香が漂う大福をほおばると、口いっぱいにストロベリーの甘酸っぱいソースとレアチーズが弾けます。
●ブルーベリー
ブルーベリーの濃厚な味わいとレアチーズの贅沢な取り合わせ。しあわせをひとりじめにしたような幸福感が口いっぱいにひろがります。
●抹茶
抹茶の風味とレアチーズを大福で包み込みました。和と洋の絶妙なハーモニーをお楽しみください。
●プレーン
レア-ズ好きにはたまらない!レアチーズの味を存分に楽しみたい方は、こちらがオススメです。

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2008/12/22(月) 00:21 | コメント:0 | トラックバック:0 |




おさつさん

(御菓子処 共楽堂)

徳島県産の「鳴門金時」を、職人がじっくりと窯で焼き上げています。旬のサツマイモの味と食感が味わえる、お芋のお菓子です。




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2008/12/22(月) 00:13 | コメント:0 | トラックバック:0 |



いもようかん


徳島産の鳴門金時のみをじっくりと焼いて作った本格的ないもようかんです。甘みを押さえた、金時イモ本来の味をお楽しみください


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2008/12/21(日) 23:38 | コメント:0 | トラックバック:0 |

大いちご大福




大いちご大福

(御菓子処 共楽堂)

「あまおう」の名前の由来は、目も鮮やかに「あ」かくて、「ま」あるるくゴロンと美味しそうな形で、「お」っきいと叫んでしまいそうなボリュームで、理屈抜きで「う」まい!・・・ことによるもの。

大粒の宝石のようなイチゴの至宝の「あまおう」は、数あるイチゴの品種の中で、まさに「イチゴの王様」と呼ぶに相応しい風格を備えています。

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2008/12/21(日) 23:21 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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